エンターテインメントを生きる

21歳大学3年生です。一念発起し、ダンスで社会を明るくするための日々を綴ります。エンターテインメントのプロフェッショナルへの道

エンターテインメントの舞台へ−4日目-

こんにちは!

福島です

 

今日はJAM TOWNという少年隊錦織演出のミュージカルを見てきました

ひと味違ったミュージカルということで、期待してました

といってもミュージカル自体始めてだったので、僕にとってのミュージカルはこの印象になります笑

 

ただ、ジャズ調やミュージカル調のリズムやダンスだけでなく、どちらかというとストリートダンス調のリズムで物語が展開されているので見やすかったです

 

振り付けにはYOSHIEさんやOguriさんがいました

 

基本的にミュージカルは本当に興味なくて見に行ったこともなかったのですが、今回見てみて一目惚れしました

 

なんといっても「こういうエンターテインメントを創りたい」と思いました

そしてもちろんこういうエンターテインメントに出たいとも思いました、

ただ率直に感じたことを書くと、ミュージカル出ている人たちは天才だと思いました笑

 

だって歌とダンスと芝居が全部プロフェッショナルで、ルックスもかっこいい

これは勝てないと思いました

 

ただ同時に、自分があの舞台に立つとしたらどういう貢献の仕方があるのだろうとずっと模索してました。答えは出てません。

 

今後、ミュージカルに触れていきたいです。

そして自分なりの演出なりストーリーを妄想していけたらと思います

そのためには既存のものを知ることからはじめなければ

 

そして思ったことを下にペラペラと

 

基本的に”できそう”という感覚をもったときに人は気分がよくなる
ただ現実を直視した時に絵に描いたようにモチベが下がる
 
最近はその繰り返しだったりする。
 
と思っているが行動はとまらない
 
ここが自分の最近感じている成長実感。
 
生きている度に以下のような対話が自分のなかでなされる
 
「あーめっちゃレベル高い、これだけいたら抜かすのにどれだけ時間かかるんだ」
「本気の本気でやらないときついな、どうしよう」
「これさすがにきついだろ、甘くないな」
 
「って言ってじゃあやらないで何するの?」
「行動しないで何を言うの?」
「自分で決めたじゃん」
「この1年で学んだんでしょ?」
「誰のためにやってるの?」
 
上のに対して下の言葉をかけることで奮起する
これの繰り返しです
 
そしてこれができるかどうかが夢をかなえられるかにつながってくるんだなって実感してます
思いを行動にするには、自分との対話がどれだけ洗練されているかどうか
 
自分との戦いっていう言葉がよくあるけど、それの意味がここにきて実践できていて、
 
今までもあったけど、おそらく自分と戦うリングにあがってるくらいだった。
 
今はリングにあがっていながらちゃんと戦えている、そして勝てている、
おそらく6対4くらいかな、たまに4対6とかになる
 
あともう少し、この戦いに勝てるようにトレーニングしていければと思います
後は行動を重ねるだけ
 
最近わりとひっそり衝撃を受けた考え方
 
❖勝つべくして勝つ
 
勝負はする前から決まっている
 
 
MASAHIRO